今年はたぶん365日欠かさず更新した。
ざっと読んでみたけれど、今年も苦労してないね。
仕事や勉強でしんどいと思ったことはあるけれど
今もしんどいわけじゃないし、苦労ってほどじゃない。
テレビ等では概ね2011年は大変な年だったって
総括されているけれど、個人差があるよね。
来年も毎日更新するのかわからないけれど
年末に「今年も苦労しなかった」って書けるといいね
きょうはお昼までには三ノ宮に行こうと思っていたが
テレビを見てだらだらしていたらこんな時間。
旦那はお友達と仮面ライダーの映画を見るといって
先に出発した。
このブログ書き終わったら支度する。
「2011年」一覧
力士みたいに寝る
もういくつ寝るとお正月って言うけど
わたしきょうだけで4回ぐらい寝たから
「いくつ寝るかわからない」が正解ね。
朝9時ぐらいに起きたけどまた寝て、
次に起きたら旦那が桃鉄をやっていたので
しばらく見ていたけれどまた寝て、
起きてお昼食べたり買い物行ったりして
17時頃テレビ見てたら眠くなって寝て、
夜になったらまた寝るから4回。
あしたは三ノ宮に出没する
三宮があるせいで三ノ宮って見ると
「さんののみや」って言いたくなるのは
わたしだけでいい
あんまり買い物しなかった
年末の京のまちを闊歩してきたのであるが
行く先々それほど混んでいなかった。
なんだかんだでまだ平日って感じだ。
今さらながらマルイに初めて足を踏み入れたが
阪急とは趣が違ってなかなか面白かった。
スタバのところの休憩所がきれいだった。
地下のパン屋でパン食べ放題をやっていたのも
うれしいポイントである。
きのうスケジュール帳買ったのに
ロフトの手帳売り場を見てきた。
わたしの住むまちにもロフトあるけれど
品ぞろえがちがうね!
ほぼ日手帳を立ち読みしていたら
隣で立ち読みしていた少年が父親に
「このページおもしろいよ!」と見せていた。
そのページはわたしも熟読していたページなので
わたしの感性はまだまだ若いと思った
歩いていたら疲れたので揉み屋に行った。
リラクゼーション系の店は入れ変わりが激しいが、
その店はわたしが大学生のころからある。
もはや老舗である。
しかも30分2100円って安いところもよい。
「はじめてのご来店ですか?」って聞かれて
何年も来ていないから「そうです」って言ったけど
その店員前もいたような気がする。
ごく稀に「以前も来てくださいましたよね」って
気付く店員いるから注意が必要。
皆様もお早めに
無印に行ったらスケジュール帳が値下げしていた。
お目当てのマンスリーノート(B5)を買おうとしたら
棚に並んでいない。
(A6)はあったので、どうやら売り切れらしい。
前に見かけたとき買うべきだった!
と後悔すべきところだが、冷静に次の無印へ。
道を隔てた向かいのビルにも無印があるのだ。
後悔するのはそこを見てからでも遅くない。
そう思って売り場に行ったら、まだ3冊残っていた。
こんな近くに2店舗も要るのかと思っていたが
必要であるという結論に至った。
472円のものが330円で手に入った。
差額142円は売り切れを回避する安心料だな。
どうしてもこれがいいというわけでもないので
売り切れていたらなんとかしていたと思うが。
今年のと比べて紙が薄くなっている。
シャープペンでしか書かないからいいけど。
また、今回から月の満ち欠けと六曜が載っている。
こういうのなくていいんだけどな。
月の満ち欠けは日経平均の参考にするか。
年の瀬
10時までに用事や買い物を済ませ、
プリキュア映画の地上波放送を見て、
お昼を食べて読書して昼寝して今に至る。
なんとすばらしい冬休みなのか。
派遣会社との打合せで(かっこいい言い方)
あした京都に行く予定だったのだが
先方の都合であさって行くことになった。
献血ルーム四条に寄るつもりだったが
あしたは開いていてあさってはお休みらしい。
こういうボタンの掛け違いみたいなのってあるよね
代わりにどこか行く場所を探そう
まともな防寒着がほしい
仕事が終了した。
今回はまわりの人と円満にやるよう心がけた。
結果としてとてもやりやすかった。
いつもはもっと波風立ててやるんだけどね。
なぜだか知らないけれど。
ひざかけ、座布団、室内履きを置いてあったので
それを持って帰ってくるのがまず大変である。
だけどそれを持って帰ると「終わった!」って思える
というわけでわたしは明日から冬休みである
わたしの個人会計は12月締めなので
予算は今月中にある程度消化する必要がある
こういう考え方が元公務員っぽいね!
とりあえず買い物に行こう
RPG的な
自転車でジャスコに行ったら
店内で自転車の鍵をなくした。
とりあえずサービスカウンターに行ったが
届いていないというので遺失届を書いた。
その後も歩いた場所を探してみたり
自転車置き場を探してみたりしていたら
車の鍵を拾った。
その持ち主も困っているだろうと思い
サービスカウンターに持っていったら
「今自転車の鍵が届いたんですけど」
と言われ、鍵を見せてくれた。
それはまさにわたしの自転車の鍵だった。
情けは人のためならずってまさにこのこと。
八百長ではありません
コト○カで抽選会をやっていたので行ってきた。
顔見知りの交通局職員が接客していた。
休日返上で職員自らやるとかすごいよね。
赤字すごいらしいけれどがんばっているわね。
S津屋の500円商品券が当たってよかった。
脈絡はない
ツイッターやっているけど依然として迷走中
このブログの方が気合入れてやっているよ
有料メルマガと無料メルマガぐらいちがう
(意味がわからん)
電車で初老の男性に席を譲る少年を見た。
まだ背筋が伸びていて足腰も達者そうだったが
少年から見たらおじいさんに見えたのだろう
その敬老精神は見習わねばならない。
男性は「すぐ降りるからええよ」と辞退したが
「いや、どうぞ座ってください」と少年が言うので
熱意に負けたように着席していた。
素敵な光景である。
その男性はわたしと同じ駅で降りていた。
駅から家に向かって歩いていたら
昔懐かしヴェルディのジャージを着ている人を見た。
黒地で腕のへんに緑が入っているデザインのあれ。
いまだにあれ売ってんの?
動詞の活用形が120種類ぐらいある
大学時代、古代ギリシア語の授業をとっていた。
一応哲学系に進んだのでとってみたのであるが
特に役立つことはなかった。
先生は若い男の人でポスドクって感じの人だった。
わたしが見た古代ギリシア語をすらすら読める人は
後にも先にもあのH先生ただひとりである。
夏休みの宿題は郵送で先生の家に提出した。
なんだったんだろうねあれ
わたしが習ったのはあくまで古代ギリシア語なので
現代ギリシア語とはまったく違うっぽい。
日本語だって古文と現代文はだいぶ違うものね。
ただ、ギリシア文字を記号としてじゃなく
ちゃんと文字として認識できるようになったのは
ひとつの収穫だと思っている。
ギリシアがデフォルトするって秋ごろから言われて
もう年を越しそうである。
今後の動向に注目。