何事もない毎日なのによくブログ更新していると思う。
自画自賛である。
ブログに加えてなぜか日記帳もつけている。
中学校1年生のときからだからもう15年ぐらいになるのか。
もとは父親の影響である。
父親はあまりお勉強が得意でないタイプの人間なのだが
毎日日記を付けていて、わたしはその姿に心打たれた。
母親も同様に日記を書く習慣があったのだが、
「日記を付ける意味が判らなくなった」
と言って2年ほど前に日記をやめた。
わたしも半ばその境地だがなぜか続けている。
日記帳のほうは誰にも見せないものだから
「明日から本気だす」とか「次はがんばる」とかそんなの。
いやブログとたいして変わらないじゃん。
実家に帰ったら古い日記帳を見てみるか。
たぶんろくなこと書いてないと思う。